尼崎の社交飲食組合
社交飲食組合のすすめ

社交飲食業は、衛生施設の改善向上、経営の健全化及び振興等を通じて、組合員の衛生水準の維持を図り、併せて利用者、消費者の利益の擁護に努めています。
また、私たち社交組合は、業界の主力商品である「カクテル」、「酒の料理」、「健全な社交場」などの特技を広く一般消費者に触れ、味わっていただく事業を積極的に行っています。
その他、以下の事業にも取り組んでいます。

低利で㈱日本政策金融公庫国民生活事業の生活衛生融資が利用できます。

音楽著作権(カラオケ等)使用料割引き使用料の2割引の優遇措置が受けられます。営業等の許可の届出の相談がうけられます。税務申告等の相談がうけられます。
その他、お気軽にご相談ください。
バー・キャバレー・クラブ・ショットバー・スナック・ラウンジ・小料理屋・酒場等を経営されている皆様方が対象となります。

全社連ニュース 2026年04月25日
・2025年度第4回理事会が3月10日に東京で開催され、2026年度事業計画案や補助金事業など5議案を承認。
・東京の福田孝一氏、八巻博和氏が新理事に選任され、柳本真吾氏が総務部長に就任。
・「NET-5活動2025」として、各都道府県組合で組合員数5%増を目標に会員拡大活動を推進。
・厚生労働省補助金を活用し、SNSによる情報発信強化・集客支援事業を実施予定。全国38都道府県組合で公式SNS整備を進める。
・2026年10月26日に「全国社交飲食業代表者宮城大会」を開催予定。参加目標は800人以上。
・2026年度事業計画では、組織強化、全国大会、研修会、広報活動、税制改正要望などを推進。
・厚労省補助金による生活衛生関係営業対策事業では、群馬・新潟・宮崎・鹿児島・沖縄の5県組合を選定し、各200万円規模の事業を実施予定。
・昨年実施した「プレミアムナイト デジタルスタンプラリー」は全国4826店舗が参加し、延べ2万4000回超の来店効果があったと報告。
・全社連は、食料品だけを消費税0%にする案について、「外食・社交飲食業も対象にすべき」と要望を提出。
・受動喫煙対策については、「喫煙可能店舗の経営継続」と「望まない受動喫煙防止」の両立を求め、制度維持や助成拡充を要望。
・三重県組合の活動事例として、会員数増加、QRコード看板設置、衛経融資活用、寄付活動などが紹介されている。
全国社交飲食代表者 宮城大会

全国社交飲食業代表者   福岡大会

令和8年度 全国社交飲食業代表者 宮城大会
令和8年10月26日月曜日
式典:東京エレクトロンホール宮城
懇親会:江陽グランドホテル

組合概要


[団体名]
兵庫県社交飲食業生活衛生同業組合 尼崎支部

[所在地]
〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通4丁目130
ステラビル 1F


[組合長]  北野 政男 (呑家)
[副組合長] 門内 伸之 (キャメル)

[理事]         志田 佳佐子  (志)
                田中 希未子  (旬)
                坂口 皓一      (BeachParty)
                奥村 理佳      (スナック 理佳)
       小田匠造    (TAKUZO) 

[組合員数] 49名

[尼崎社交飲食組合とは]

全国社交飲食業生活衛生同業組合連合会の
兵庫県社交飲食業生活衛生同業組合の尼崎支部です。

全国社交飲食業生活衛生同業組合連合会(「全社連」は略称)は、「生活衛生関係営業の運営の適正化及び振興に関する法律」に基づき、都道府県毎に一業態一組合だけが設立認可される都道府県組合の連合会です。

主務官庁は厚生労働省で、衛生水準の向上、消費者保護の充実、福祉事業の実施、経営の健全化等が主目的となっています。
全社連は、社交飲食業について衛生施設の改善向上、経営の健全化及び振興等を通じてその衛生水準の維持を図り、併せて利用者又は消費者の利益の擁護に資するためのものであります。

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